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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
11月11日(土)の表彰式の後は、山形国際ムービーフェスティバルYMFのメインイベントであるレセプションパーティー!
4年ぶりの開催となるイベントで、ムービーオンのホワイエが、立食パーティー会場に早替わり。

プロもアマチュアも、有名人も無名人も、お客さんも含めて、映画が好きな方は、みんなで映画談義をするのである。
約300人のメンバーが、愛する「映画」について話し合う最高の場である。

運営委員長として、改めてのお礼と、このひと時を満喫して欲しいと話す。

東北芸術工科大学の中山ダイスケ学長。
クリエイターとして、若い人間を育てる立場として、メッセージをいただく。



阪本監督、岩井監督、大友監督からの熱いメッセージ!
映画は素晴らしい☆

初めてのYMF審査委員を終えて、松田美由紀さんの温かい応援メッセージ。


東映エージェンシーの村松秀信社長が、皆を代表して乾杯のご発声を行い、待ちに待った祝宴に入る。



つや姫のおにぎりや、山形牛の料理が並ぶ。



みんなが、大切な仲間、旧友、憧れの方との写真撮影。

大曽根餅つき保存会の餅は、毎年大好評!
納豆餅ときな粉餅。
あっという間に無くなる人気!

山形の芋煮も大人気で、こちらもあっという間に無くなる。

スカラシップ監督の佐藤広一監督と、これからスカラシップにチャレンジする藤原監督と。









あっという間に、過ぎる時間。
皆が楽しく、素晴らしい経験をしている。

日本映像事業協会(J-VIG)の谷事務局長と、今回、サンミュージックの社長に就任した岡さん。
毎年、必ず参加くださる。


最後には、審査委員の古賀プロデューサーの締めの挨拶!
来年は、20回!
また、レセプションパーティーを是非開催したいと思う。




合同で、東北ケーブルテレビネットワークの皆さんとの二次会。



そして、監督の皆さん、審査委員、特別顧問の皆さんとの打ち上げである。
映画祭の交流は、夜の飲み会と語り合いがとても重要である。
カンヌも釜山も夕張も。
翌日のスケジュールもあり、自分は午前1時で中座したが、若手の監督たちは、明け方まで語り合ったそうである。
お付き合いいただいた、手塚社長、古賀プロデューサー、ありがとうございます。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12828669566.html