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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
今回6月8日(木)、山形市エアロビック協会の通常総会が4年ぶりに開催される。
コロナ禍で、スポーツジムやフィットネスクラブ等では、屋内でのスポーツ教室は、かなり制限されてきた。
エアロビック、ピラティス、ヒップホップ、ズンバ、ヨガなどの教室は、感染防止の為に、様々な工夫の中での運営・活動を余儀なくされたのである。
しかし、5月8日からは、新型コロナ感染症は2類から5類に変わり、日常的な活動はコロナ禍前に戻りつつある。
そんな、コロナ明けの初夏6月に入り、4年ぶりの本格活動が始動した。

今回の山形市エアロビック協会の役員改選で、自分は再度会長に就任する。
山形県エアロビック協会理事長の皆川清彦さん(ヤマコー専務取締役)からの依頼を受けた設立当初から、ずっと大役を仰せつかっている。
自分とエアロビックの大きな格差が、かえってエアロビックの必要性を訴えているのかもしれない。
副会長は、ダイバーシティメディアの渡辺聡常務。
彼は、若い頃はエアロビックの選手で、よく大会に出場していた。
もう一人の副会長が、皆川清彦さんである。
理事長は、東海林美佐江さん。
山形県のインストラクターの草分けである。

エアロビックは、ダンス形式で行う有酸素運動の総称である「エアロビクス」がスポーツに発展したものである。
今では、国体の競技種目となり、全国的なメジャースポーツとして認知されている。
山形市エアロビック協会では、今年の10月14日(土)に、山形市総合スポーツセンターにて、山形市エアロビックフェスティバル(ムービーオン杯)を開催予定である。
お子さんからお年寄りまで、300名以上が参加する大会である。
まさに、コロナ禍明けの4年ぶりの開催である。





女性の方々から、とても人気があるレストラン「イガッタ」でのランチを取りながらの総会。
たらこスパゲッティや、ウニのスパゲッティが、とても美味しかった。
大塚製薬の山本剛士山形所長や、矢萩裕先生も参加された。
歩みを止めていた3年間、皆んなでもう一度歩んで行こうと話し合ったのであった。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12807230057.html