- NANA starringが参加しました!
- グループホームあさひが参加しました!
- ときめき形成外科が参加しました!
- 株式会社 オクヤマ電気工事が参加しました!
- 株式会社 菊池技建が参加しました!
- 城北電気工事株式会社が参加しました!
- 藤庄印刷株式会社が参加しました!
- 老舗 長榮堂が参加しました!
- グランドホーム樫の木が参加しました!
- まさもりドライブインが参加しました!
日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2022/03/27 21:57:48
ドラマチックな感情が押し寄せる、映画「バットマン」の醍醐味。
あなたは、世界の嘘を発き、人間の本性を見抜けるか〜マスクに隠された「嘘」を暴け。
そんな導入メッセージが、バットマンのカタログに記載されている。

これまでクリストファー・ノーランの「ダークナイト」などで知られていたバットマン。
今回は、「猿の惑星シリーズ」などで高い評価を得ているマット・リーヴス監督がメガホンをとる。
「これまでのバットマンの中で、最もエモーショナルな作品になる」と語るリーヴス監督。

今作は、未熟な若者の葛藤を、ドラマチックに描き、最大スケールのアクションと最高危険度の謎解きゲームで世界の嘘をあぶり出す。

青年ブルースは、復讐心に身を滅ぼすのか?
それとも、世界の希望となるのか?
バットマンのネイティブストーリーが、今作にある。

ゴッサムシティ。
夜の街に現れては、犯罪者たちに容赦なく暴力を振るうダークヒーロー。
そのバットマンの、生涯の宿敵はジョーカー。
今回は、姿が見えない殺人鬼の知能犯リドラー。
ゴッサムシティの物語は、まだまだ続く予感がある。

復讐心、憎悪、怒り…。
その中に、「愛」のチカラを感じた今回の物語は、けしてスーパーマンではない人間バットマンの、リアルな魅力を放っていた。
是非、劇場でご覧ください。
ムービーオンで、上映中!
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12733979319.html