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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2010/10/24 22:51:00
おめでとう!東山紀之氏と木村佳乃さん
東山紀之氏と木村佳乃さんが、10月23日に婚姻届を提出し結婚した。
とてもうれしい…。
東山氏とは9月末から今月の最初まで、藤沢周平先生の映画『小川の辺(ほとり)』の撮影や、記者会見でご一緒させていただいたし、夕飯を食べながらいろんなことを話した。
スポーツジムにも行ったし、腹筋バトルもした。
男性ながらとても素敵だと感じる。
生きる目的地を、高みに置いている。
自分に勝つ…つまり『克己心』が彼のモットーであり、王貞治さんやイチローを、強く意識していた。
思い返せば、2年6ヶ月前に、エンツォフェラーリーのデザイナーの奧山清行氏がデザイン監修したシネマコンプレックス『ムービーオンやまがた』のこけらおとしが、東山紀之氏と田中麗奈さん主演の映画『山桜』であり、その時、初めて東山紀之氏とお会いした。
とても感じがいい方だったのを覚えている。
実は、その約2年前には、なんと木村佳乃さんからもケーブルテレビ山形の番組『ラブ&ピースハウス』に出演していただいた。
たぶん東山氏が今回の山形撮影時に泊まられた、スイートルームにある応接セットで、木村佳乃さんの収録をしたと思う。
その後、ムービーオンやまがたの前身である『シネマ旭』で、映画『蝉しぐれ』の舞台挨拶をしてくれた。
『蝉しぐれ』も、藤沢周平作品である。
こじつけかもしれないが、山形の藤沢映画が、二人の縁に繋がったのかもしれない…そう思った。
そんな映画が熱い山形で、いよいよ来月、『YMF山形国際ムービーフェスティバル2010』の開催が決定している。
第6回目になる今年は、11月12日、13日、14日の、金曜日から日曜日までの3日間である。
この時期、STAFFノリコは睡眠もとれないぐらい忙しくなる。
彼女がいなければ、YMFは成立しないと言っても過言ではない。
今年も、200作品を越える応募があり、『才能よ、雪に埋もれるな。』をテーマに、素晴らしい若きクリエーター達が、世に送り出されている。
先週には、ムービーオン側と、ケーブルテレビ山形側の、共同の会議が開催された。
今年は、中村トオルさんや、宇梶剛士さんなどの俳優の方々、審査委員の村川監督や小山薫堂氏、そして船越英一郎氏が来場。
さらに、行定勲監督や、成島や李監督も登場。
フィナーレは、15年間、声を失っていた元TBOLANのボーカル、森友嵐士氏が、とっても素敵なフィナーレライヴをやる予定である。
その他にも、メディアや映画関係者などが、大勢集まる。
そういえば、東山紀之氏と共演した、勝地涼くんも駆け付けてくれるそうだ。
うれしい限りである。
3日間のチケットは、昨日の23日から、全国一斉販売。
是非、山形を映画の都にしたいものである。
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-10686706796.html
とてもうれしい…。
東山氏とは9月末から今月の最初まで、藤沢周平先生の映画『小川の辺(ほとり)』の撮影や、記者会見でご一緒させていただいたし、夕飯を食べながらいろんなことを話した。
スポーツジムにも行ったし、腹筋バトルもした。
男性ながらとても素敵だと感じる。
生きる目的地を、高みに置いている。
自分に勝つ…つまり『克己心』が彼のモットーであり、王貞治さんやイチローを、強く意識していた。
思い返せば、2年6ヶ月前に、エンツォフェラーリーのデザイナーの奧山清行氏がデザイン監修したシネマコンプレックス『ムービーオンやまがた』のこけらおとしが、東山紀之氏と田中麗奈さん主演の映画『山桜』であり、その時、初めて東山紀之氏とお会いした。
とても感じがいい方だったのを覚えている。
実は、その約2年前には、なんと木村佳乃さんからもケーブルテレビ山形の番組『ラブ&ピースハウス』に出演していただいた。
たぶん東山氏が今回の山形撮影時に泊まられた、スイートルームにある応接セットで、木村佳乃さんの収録をしたと思う。
その後、ムービーオンやまがたの前身である『シネマ旭』で、映画『蝉しぐれ』の舞台挨拶をしてくれた。
『蝉しぐれ』も、藤沢周平作品である。
こじつけかもしれないが、山形の藤沢映画が、二人の縁に繋がったのかもしれない…そう思った。
そんな映画が熱い山形で、いよいよ来月、『YMF山形国際ムービーフェスティバル2010』の開催が決定している。
第6回目になる今年は、11月12日、13日、14日の、金曜日から日曜日までの3日間である。
この時期、STAFFノリコは睡眠もとれないぐらい忙しくなる。
彼女がいなければ、YMFは成立しないと言っても過言ではない。
今年も、200作品を越える応募があり、『才能よ、雪に埋もれるな。』をテーマに、素晴らしい若きクリエーター達が、世に送り出されている。
先週には、ムービーオン側と、ケーブルテレビ山形側の、共同の会議が開催された。
今年は、中村トオルさんや、宇梶剛士さんなどの俳優の方々、審査委員の村川監督や小山薫堂氏、そして船越英一郎氏が来場。
さらに、行定勲監督や、成島や李監督も登場。
フィナーレは、15年間、声を失っていた元TBOLANのボーカル、森友嵐士氏が、とっても素敵なフィナーレライヴをやる予定である。
その他にも、メディアや映画関係者などが、大勢集まる。
そういえば、東山紀之氏と共演した、勝地涼くんも駆け付けてくれるそうだ。
うれしい限りである。
3日間のチケットは、昨日の23日から、全国一斉販売。
是非、山形を映画の都にしたいものである。
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-10686706796.html