- NANA starringが参加しました!
- グループホームあさひが参加しました!
- ときめき形成外科が参加しました!
- 株式会社 オクヤマ電気工事が参加しました!
- 株式会社 菊池技建が参加しました!
- 城北電気工事株式会社が参加しました!
- 藤庄印刷株式会社が参加しました!
- 老舗 長榮堂が参加しました!
- グランドホーム樫の木が参加しました!
- まさもりドライブインが参加しました!
日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2018/11/21 19:52:16
WHY DO THEY LOVE QUEEN ? 映画「ボヘミアン ラプソディ」に心が震える☆
か伝説のバンド「クイーン」
史上最高のエンターテイナー、パフォーマー、リードヴォーカルの、フレディ・マーキュリー。
彼を超える者は、今も尚、存在しない。
この映画「ボヘミアン ラプソディ」は、まさに彼の物語である。

まだ何者でもなかった頃のフレディが、メンバーと出会い、革新的な音楽を次々と生み出し、スターダムに駆け上がるドキュメンタリー的なストーリーである。
しかし、その影で、父親や世間に反発し、メンバーとも衝突し、婚約者や仲間たちが彼のもとを去っていく。
名声と孤独、愛情と怒り。
その両極のアンビバレンスの中で、身も心も引き裂かれていく。


もがき苦しみ、葛藤の中で出した答えは…。

伝説の人、フレディ・マーキュリー

ブライアン・メイ

ロジャー・テイラー

ジョン・ディーコン
それぞれ実在する人物であるが、それを見事に演じた役者の演技が素晴らしかった。


音楽総指揮は、クイーンのメンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラー。
「フレディの遺志を守るため」と、全てに関わった。
「フレディの遺志を守るため」と、全てに関わった。
演奏シーンでは、主にフレディ本人の歌声も使われ、その唯一無二の声は、心臓を鷲掴みにされ、鳥肌が立つほどである。





1985年、ウェンブリー・スタジアムで、20世紀最大のチャリティ音楽イベント「ライヴ・エイド」に出演…(上記の写真は当時の映像から)
当時のリアルをそのまま持ってきたような、臨場感溢れるラストシーンであった。
翌日の11月24日、ケンジントンの自宅で45歳で他界。
製作のグラハム・キング…この映画で私たちがやり遂げたことを誇りに思う。
音楽総指揮のブライアン・メイ…これは伝記映画ではなく、純粋なアート。


映画の再現力は素晴らしかった。
エイベックスグループの、エンタメコインの有田雄三社長は、フレディ・マーキュリーは、No. 1ボーカリストとFacebookに書いていた。
自分も、改めて、心から素晴らしいと思った。
映画「ボヘミアン ラプソディ」
ムービーオンやまがたでは、音量をレベル7に今日からアップしている。
ライヴのような感動を味わってほしい!
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12420483479.html