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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2018/09/29 14:43:59
「ボブ・田中」という人間は、とても魅力的!
9月25日(火)、東北芸術工科大学企画構想学科の学科長となった、ボブ田中氏と久しぶりに話をした。

そもそも、「ボブ田中」こと田中範男氏と出会ったのは10年前。
自分の友人である小山薫堂氏が彼を紹介してくれた。
当時は確かアサツーDKのチーフクリエイティブ局長だったと記憶している。
「もったいないカレンダー」の、読売広告社の藤崎局長と一緒に紹介を受けた。


その後も、ダイバーシティメディア(旧ケーブルテレビ)の市民チャンネルのトーク番組に、何回か出演していただいた。
放送作家であり、オスカー受賞映画「おくりびと」の原作・脚本の小山薫堂氏が、東北芸術工科大学に招かれ、企画構想学科を設立し初代学科長に就任する。
友人の軽部氏、ボブ田中氏は、教授として就かれた。


ダイバーシティメディアで打ち合わせをして、夕食は七日町の「串幸」
様々な串フライが有名である。

先日の「オトナルヤマガタ」への協力の御礼をいただいたが、素晴らしいイベントであり、これからも続けてほしいと話す。
また、市民チャンネルやYMF山形国際ムービーフェスティバルとの連動など、自分が関係しているエンターテイメント領域で、東北芸術工科大学の学生たちの可能性を試したいと話していた。
自分からも、様々な提案をする。

ダイバーシティメディアのメディア戦略局長の吉村和康は、山形南高校、多摩美大と進み、小山薫堂氏が率いるオレンジ&パートナーズの初の新採社員であり、小山薫堂氏の愛弟子である。
ダイバーシティメディアの中にも企画構想室を作り、彼が室長を兼務している。
東北芸術工科大学とは、中山ダイスケ先生、原高史先生からは、パスラボ山形ワイヴァンズでお世話になっている。
これからも、新たなクリエイティブを可視化できるような取り組みを、両者でやっていけたら良いと願うのである。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12408352540.html