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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2018/05/28 23:31:17
ムービーオンのスクリーンで「B1ファイナル」をライブ中継!
5月26日(土)の午後2時から、横浜アリーナにて、Bリーグのチャピオンシップファイナル「アルバルク東京」対「千葉ジェッツ」の戦いが行われた。

パスラボ山形ワイヴァンズの選手もステージに上がり、ハーフタイムでは、ワイヴァンズチアガールのパフォーマンスも披露された。


パスラボ山形ワイヴァンズからも、全面的なご協力を得て、多くの方々より集まっていただく。

ムービーオンの社長として、パスラボ山形ワイヴァンズの社長として、これだけ大きなスクリーンで、どんな興奮を味わえるか、とてもワクワクしていると話す。

会場には、予想を超える多くの方々が集まり、みんなで、プロバスケット最高峰の試合を楽しんだ。

試合前には、ダイバーシティメディアの鈴木淳予アナウンサーが、石川裕一アシスタントコーチ、山本柊輔選手、佐藤正成選手、宮坂侑選手、伊澤実孝選手の4選手に、ファイナルの「見どころ」を聞いた。
それぞれが、ポジションや、友人達を紹介しながら、「見どころ」を話してくれたのである。
とてもわかりやすく、試合へのトリガーとなる話だった。


お客さんへ、東京と千葉、どちらが勝つかを予想して下さい!と鈴木淳予アナウンサーが問いかけ、手を上げてもらった。
千葉ジェッツが、少し多かったようであった。
千葉ジェッツの嶋田社長が、2回も山形入りしてくれたし、日大山形高校出身ということもあるのかもしれない。




そして、いよいよ試合開始。
選手も一緒に観戦する。
スクリーンの大きさは、試合の迫力を伝えてくるには十分過ぎるものであり、来場者からは、今後もオールスター戦や、パスラボ山形ワイヴァンズのアウェー戦も流して欲しいとの要望が多かった。







ハーフタイムでは、ワイヴァンズチアリーダーのパフォーマンスが披露される。
しばらくぶりに、会場は盛り上がった。
5月6日以来である。

選手たちもまた登壇し、ターニングポイントのプレーなどを解説してくれた。


結果は、アルバルク東京が85点、千葉ジェッツが60点と、思いもかけない大差となった。
しかし、両チームを含めた、Bリーグのトッププレーヤー達のパフォーマンスは素晴らしく、今シーズンは、バスケット関係者にとっても、素晴らしい1年となった。



元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12379573660.html