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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2016/12/06 23:57:21
大ヒット「ファンタスティック ビーストと魔法使いの旅」
今、超話題の映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は、「ハリー・ポッター」シリーズより、数十年まえのアメリカ大陸を舞台にした、J.K.ローリングの魔法使いの新時代を描く作品である。

ノー・マジ界(人間界)と、魔法界の対立。
それを回避したい主人公達の願い。
さらに凶悪な悪の力。

映画「博士と彼女のセオリー」で見事にホーキング博士を演じ、米アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞し、「リリーのすべて」でも注目を浴びたエディ・レッドメインが主人公。


魔法使いであり、魔法動物学者である、ニュート・スキャマンダーを演じる。

不思議なトランクの中に、絶滅種の魔法動物達を保護し、飼っている。


この映画で、「ハリー・ポッター」全7話の原作者であるローリングが、脚本家デビューをする。
そして、この脚本は、ローリングが作り出した主人公のニュートが書いたホグワーツ魔法魔術学校の教科書「幻の動物とその生息地」に着想を得て書かれた。
しかし、凄い発想力である。


最高の闇祓いや、抑圧された怒りや悲しみから発する闇の力が、魔法使いを悪い方向に導く。



ムービーオンやまがたでは、4D立体3Dバージョンと、2Dの字幕と吹き替えの3バージョンを上映しているが、圧倒的に4D立体3Dバージョンの入場者が多い。
たぶん、今年一番の4Dバージョンの入りである。
日曜日は、席が取れない場合もある。
今月12月には、中旬に「ローグ・ワン/スターウォーズ・ストーリー」が公開される。
また、12月下旬には、「バイオハザード・ファイナル」が公開される。
どちらも4Dが大人気になるであろう。
だから、「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は、2Dはまだまだ上映は続くが、4Dでの上映は、今月いっぱいになる可能性があり、少なくとも今の回数は上映できない。
是非、あの感覚を体験してもらう為にも、早く見てほしいのである。
この歴史的な一作は、是非4Dで試してほしいのである。
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-12226365524.html