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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
奇跡的なブザービートにより、あまりにも劇的すぎる結末が、ドラマの最期に待っていた…。
心臓が、幾つあってももたない…そんなことを、Bリーグの大河チェアマンへ話した。
ホームゲーム初となる同点による、5分間の延長戦。
最期は、セス・ターバーが、ブザービーターとなった!
結局、5分間の延長戦の結果、山形ワイヴァンズが78点。
福島ファイヤーボンズが76点。
2点差で薄氷の勝利を掴む。
今日は、東京からBリーグの大河チェアマン、地元天童市の山本市長が揃い踏みである。
自分からは、両名に対する御礼と、ホームタウン天童に対しての御礼。
山本天童市長からは、バスケットボールにより、天童市を盛り上げたいとの話があった。
大河チェアマンからは、プロの醍醐味を味わってほしい!ということ、そして、1部に上がる為のライセンス所得に、山形ワイヴァンズが1歩近づいている、さらにチームも強くなり、皆様の支援が必要だとの話があった。
勝利をANTHEMに誓う。
昨日、Bリーグから、佐野チーフマネージヤーと櫻井うらら女史が、前のりでいらっしゃり、様々な施設を見学していた。
そして、大河チェアマンと合流。
多くの方々が、チェアマンにご挨拶に来られる。
天童スポーツセンターは、キャパが約1100人であるが、会場には満員の、約1100人が駆けつけてくださり、熱気に包まれる。
前半は、山形ワイヴァンズが有利に進め、35点対28点として、7点のリードで折り返す。
しかし、やはり福島は強い。
ブースターやピーターも、必死に応援してくれる!
チアリーダーも、会場を盛り上げてくれる。
そして、後半。
第3ピリオドは、山形ワイヴァンズ9点、福島ファイヤーボンズが22点、合計は、44対50で、福島から6点リードされる。
フリースローがまったく入らず、パスミスも連発。
最終ピリオドは、最大で11点の差をつけられて、嫌な空気が漂った。
負けるかな?
しかし、ここから、皆が頑張り出す。
何とか選手たちやブースターの応援で、68点対68点の同点で、延長戦に突入する。
延長戦も、接戦である。
山本のシュートは、叩き落とされる。
会場は、凄い盛り上がり。
いつの間にか、ピーターが、前まで出てきている。
残り5秒で、76点対76点。
そして、最期に奇跡のドラマチックな、ブザービートが決まる。
セス・ターバーが、シュートを決めた時点で、タイムアウト。
こんなにも、選手たちが抱き合ったり、駆け寄ったりするシーンは、初めて見た!
最高の試合であった。
見ごたえはあったが、気持ちが動きすぎてメチャクチャ疲れる。
最終は、山形ワイヴァンズ78点、福島ファイヤーボンズが76点。
薄氷の2点差での勝利である。
反省点は山ほどある。
明日も、2時から天童スポーツセンターである。
是非、一緒に盛り上がろう!
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-12216766829.html