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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2016/06/06 23:53:12
映画「デッドプール」の好感度☆
2016年上半期の映画の中で、ど真ん中のストライク!
自分にとっては、最高の映画であった。
笑いあり、アクションあり、セクシーなラブロマンスあり、そして、悪を倒すヒーローの存在あり…。
映画の面白さのエッセンスを、すべて内服したような映画だった。
特に、今回は、ムービーオンの東北初の「MX4D」で観たから、その迫力たるや、最高の臨場感があった。
マーベル・コミックのヒーロー映画として、この「デッド・プール」は、すべての要素が新鮮である。
特殊部隊の精鋭だった、ウェイド・ウィルソンが、意思とは裏腹に、不死身の肉体を身につけ、自ら作ったコスチュームで、「デッド・プール」として戦う物語である。
「X‐MEN」シリーズとの繋がりなどが、出てきて面白い。
癌を治そうとしたら、特殊なDNAを植え付けられて、不死身のデッド・プールになったのである。
デッド・プールを演じているのは、ライアン・レイノルズ。
今回は、「プロデューサー」も兼ねている。
監督は、ティム・ミラー。
「ドラゴン・タトゥーの女」や、「マイティ・ソー」などを手掛けた。
ウェイド・ウィルソンと、彼女の恋は、一途であり、それも映画を魅力的にしている要素である。
この映画を観終えると、みんながデッド・プールを、単純に好きになるのだ!
是非、観てほしい。
入場者プレゼントの、「手乗りデップー」である。
「デッド・プール」、是非、MX4Dの臨場感を体験してほしい!
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-12168131514.html