- NANA starringが参加しました!
- グループホームあさひが参加しました!
- ときめき形成外科が参加しました!
- 株式会社 オクヤマ電気工事が参加しました!
- 株式会社 菊池技建が参加しました!
- 城北電気工事株式会社が参加しました!
- 藤庄印刷株式会社が参加しました!
- 老舗 長榮堂が参加しました!
- グランドホーム樫の木が参加しました!
- まさもりドライブインが参加しました!
日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2016/06/01 23:59:13
映画「ズートピア」は、インクルージョン☆
「ズートピア」
そこは、文明化された動物達の楽園…の、はずたった…。
この独創的でエモーショナルな冒険ファンタジーの驚くべきことは、ハイテクを誇るズートピアの世界観。
スマートフォンを操り、コーヒーを味わい、思い思いのファッションを楽しむ「動物たちの、動物による、動物たちのための大都会」
ズートピアのライオンハート市長(ライオン)。
ズートピアの副市長のベルウェザー(ヒツジ)。
ズートピア警察署長のボゴ署長(スイギュウ)。
そして、この映画の主人公である、ウサギのジュディ・ホップス。
そして、パートナーの狐のニック・ワイルド。
主人公のジュディ・ホップスは、ウサギ史上初の警察官。
レインフォレスト地区
サバンナ・セントラル。
ツンドラ・タウン。
サハラ・スクエア。
様々な地域や、多様性に富んだ町から成るズートピア。
この世界で、描かれているのは、まさに人間の世界かもしれない。
人間社会もズートピアも、性別、年齢、学歴、出身地、見た目…そんな「違い」から生まれる様々な偏見。
その違いを、個性として認め合うことができたら、みんなが、もっと幸せになれると思う。
つまり「インクルージョン」である。
そして、「ダイバーシティ」なのだ。
監督のバイロンハワードと、もう一人の監督のリッチ・ムーアである。
そんな思いを、みんなが共有すべきであると思うのだが…。
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-12166473484.html