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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
自分は、アンダーグラフのリーダー兼ボーカルの真戸原くんが大好きである。
彼の世界観や、仲間や周囲への思いやりや感謝、音楽に打ち込む姿勢…、人としてリスペクトでき、歳は違うが、友情を感じるのである。
今回、アンダーグラフのメンバーで『197』という会社を設立するとのこと。
彼は、音楽活動の更なる展開を考えている。
時代の流れや、音楽業界の現状を、的確に捉えていると思う。
真戸原くんは、いつも山形を気にかけてくれる。
地震があると『大丈夫ですか?』とか、メンバー全員で『ノルウェーの森』をムービーオン山形まで観に来てくれたり、ちょっとした自然な繋がりがありがたい。
8月21日(金)、真戸原くんとはガソリンスタンドのバイト時代からの付合いで、今は彼らのビデオフリップを撮りつづけている、優しいサリーも一緒に来てくれた。
真戸原くんは、社長になる前に、どうしても自分と会いたいとのことであった。
様々な、社長の役割を知りたかったのだろうが、そんな彼を、弟のように感じる。
10月1日から全国販売される、JICA青年海外協力隊50周年イメージソング『ひとりひとつ』
庄野真夜さんや、カズン、武田鉄矢、倉木麻衣、宮沢和史など16人の著名人が、この歌をパーツごと歌う。
ミュージックプロデューサーは、アンダーグラフの真戸原直人。
これが凄い。
曲もいいが、DVDもすごく良かった。
ジャイカ(JICA)の、青年協力隊の50年の活躍は素晴らしいの一言に尽きる。
海外協力隊を経て小説家になった湊かなえさんと、真戸原直人くんの対談は面白かった。
話すことが沢山ありすぎて、夕食の串揚げを食べ、二次会も夜中まで語り合う…。
真戸原くんと自分の出会いは、アンダーグラフの『ユビサキから世界を』という曲を、行定勲監督が山形オールロケで映画化しようとした時であった。
この日の最後に、真戸原くんが『ユビサキから世界を』と『キズナ』を歌ってくれた。
何故か、涙が込み上げてきた…。
行定勲監督との出会い。
アンダーグラフとの出会い。
これまでの多くの人々との出会いの物語…、それらが不思議と蘇ってきたのである。
アンダーグラフの活躍を願う。
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-12077286207.html