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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2013/08/18 23:17:00
勝った!モンテディオ山形!
8月18日(日)は、各企業の夏休み最終日。
そんな中、ケーブルテレビ山形とムービーオンのメンバー44人が、『モンテディオ山形』の正念場である、『ヴィッセル神戸』の試合を、応援に来てくれた。
桜井課長と二人の子どもと、佐藤係長と一人息子達。
2013PUMA×モンテディオ山形、15周年記念『サマー3ユニフォーム』であり、Jリーグ創設20周年記念でもあるユニフォームだ。
紅花染めのピンク色で、今日は選手達も、同じピンクのユニフォームを着て試合をする。
ケーブルテレビ山形と、ムービーオンの両社のスタッフ全員へ、支給する。
少しでも、モンテディオ山形の力になりたいと強く願ってのことである。
今日は44人の観戦予定であるが、みんな仕事や予定のある方々もいたため、いる人間のみ、スタジアムの3階のロイヤルシートからの眺めを見学させてもらった。
そして44人で、SS席へ。
わざわざ、モンテディオ山形を運営する21世紀協会の高橋節理事長が、挨拶に来てくださる。
そして、いよいよ選手入場。
J2の14位の『モンテディオ山形』が、2位の『ヴィッセル神戸』に挑む。
今日届いたピンク色のユニフォームを着て、今までのモヤモヤした試合を吹っ飛ばしたいと思ったが…、前半戦は、0対1で先行されての折り返し。
仕事や予定を終え、みんながそろう。
ハーフタイムの時、ロイヤルルームにて、高橋節理事長を激励に行く。
スタッフ伊藤浩くんが、午後11からの、ケーブルテレビ山形の『モンテディオTV』で使うだろうカットをピッチの脇から撮影している。
そして、いよいよ陽が暮れて、まさに正念場の後半戦が始まる。
飛竜くん、涼介くん、歩くんが、3人で試合にかぶりつく。
すると…。
シーソーゲームを制し、モンテディオ山形は、3対2で、ヴィッセル神戸から勝ったのである。
みんなで、この記念ユニフォームを着て、こんなダイナミックな試合を観れてしあわせである。
ムービーオンでも、忙しいのに、1番信頼している女性スタッフが、勢揃いしてくれた。
遠足か修学旅行ではないが、そんな楽しみと、モンテディオ山形の勝利が、このお盆休みの最後に見れて、アドレナリンとドーパミンが溢れた。
モンテディオ山形を率いる奥野監督や、中井川GMに批判の声もあったが、よくぞ、あの運営費で、戦っていると思う。
物語は、まだ始まったばかりなのだ。
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11595236319.html
そんな中、ケーブルテレビ山形とムービーオンのメンバー44人が、『モンテディオ山形』の正念場である、『ヴィッセル神戸』の試合を、応援に来てくれた。
桜井課長と二人の子どもと、佐藤係長と一人息子達。
2013PUMA×モンテディオ山形、15周年記念『サマー3ユニフォーム』であり、Jリーグ創設20周年記念でもあるユニフォームだ。
紅花染めのピンク色で、今日は選手達も、同じピンクのユニフォームを着て試合をする。
ケーブルテレビ山形と、ムービーオンの両社のスタッフ全員へ、支給する。
少しでも、モンテディオ山形の力になりたいと強く願ってのことである。
今日は44人の観戦予定であるが、みんな仕事や予定のある方々もいたため、いる人間のみ、スタジアムの3階のロイヤルシートからの眺めを見学させてもらった。
そして44人で、SS席へ。
わざわざ、モンテディオ山形を運営する21世紀協会の高橋節理事長が、挨拶に来てくださる。
そして、いよいよ選手入場。
J2の14位の『モンテディオ山形』が、2位の『ヴィッセル神戸』に挑む。
今日届いたピンク色のユニフォームを着て、今までのモヤモヤした試合を吹っ飛ばしたいと思ったが…、前半戦は、0対1で先行されての折り返し。
仕事や予定を終え、みんながそろう。
ハーフタイムの時、ロイヤルルームにて、高橋節理事長を激励に行く。
スタッフ伊藤浩くんが、午後11からの、ケーブルテレビ山形の『モンテディオTV』で使うだろうカットをピッチの脇から撮影している。
そして、いよいよ陽が暮れて、まさに正念場の後半戦が始まる。
飛竜くん、涼介くん、歩くんが、3人で試合にかぶりつく。
すると…。
シーソーゲームを制し、モンテディオ山形は、3対2で、ヴィッセル神戸から勝ったのである。
みんなで、この記念ユニフォームを着て、こんなダイナミックな試合を観れてしあわせである。
ムービーオンでも、忙しいのに、1番信頼している女性スタッフが、勢揃いしてくれた。
遠足か修学旅行ではないが、そんな楽しみと、モンテディオ山形の勝利が、このお盆休みの最後に見れて、アドレナリンとドーパミンが溢れた。
モンテディオ山形を率いる奥野監督や、中井川GMに批判の声もあったが、よくぞ、あの運営費で、戦っていると思う。
物語は、まだ始まったばかりなのだ。
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11595236319.html