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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2026/05/13 22:37:38
映画「SAKAMOTO DAYS」〜これぞエンターテインメント!
2020年より6年間、集英社「週刊少年ジャンプ」に連載中の「SAKAMOTO DAYS」は、単行本26巻刊行し、全世界累計発行部数は1,500万部を突破する。

2025年1月より放送開始されたアニメは、Netflixの全世界配信では初週にして驚異の860万回視聴を記録。
日本では、1060万回以上の視聴を叩き出し、大ヒットとなった。
今回、遂に映画化が決まり、主人公の坂本太郎役は、現在人気絶頂の目黒蓮。
目黒蓮が、どんな殺し屋を演じるのか、楽しみであるのだ。

すべての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公の坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れしてあっさり殺し屋を引退してしまう。


引退、結婚、娘の誕生を経て、坂本太郎は、推定体重140Kgのふくよかなボディとなる。






彼は引退したと言っても、周囲の悪党集団、殺し屋集団は、次から次へと坂本へ襲いかかり、しまいには坂本の首に10億円の懸賞金がかけられる。
坂本は普段はふくやかな体型だが、本気モードになると、急激にカロリーを大量に消費して、最強の殺し屋へと変身するのだ。

のんびりと坂本商店を営みながら、カップヌードルやお菓子を食べ続けている日常と、殺し屋集団と戦うシャープでキレキレの目黒蓮のギャップこそが、新たなエンターテインメントと呼べるだろう。

監督は、「銀魂シリーズ」や「今日から俺は‼︎」の福田雄一。
殺戮の世界に、コメディセンスを入れ込んだ実写化である。
個人的には、「世界の果てまでイッテQ!」の出川ガールズの横田真悠の熱演が良かった。
是非、劇場でご覧いただきたい。
ムービーオンやまがたで、絶賛、上映中!
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12965977611.html
























