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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
今年の大型連休は、全国の映画館はどこも大賑わいで、本当の意味でのゴールデンウィークだったと言っていい。
1951年、映画会社の「大映」が、ラジオの「ゴールデンタイム」になぞらえて名付けた宣伝用のキャッチコピーが「ゴールデンウィーク」のはじまりであり、映画界から広がった言葉である。
自分の記憶にある大映作品は、「ガメラ」や「大魔神」であり、大映の特撮技術は、当時の映画製作会社の中では群を抜いていた。
現在は、KADOKAWA(角川)が、後を引き継いでいる。

今年のゴールデンウィークは、スーパーマリオの一作目が公開された2023年に次ぐ来場者だった。
特に、5月4日(月)のみどりの日は、ムービーオンやまがたでは、コロナ禍以降で最多入場者を記録した。
「ザ•スーパーマリオ•ギャラクシームービー」「名探偵コナン」「SAKAMOTO DAYS」「プラダを着た悪魔2」などの話題作が、同時期に公開された。


ムービーオンやまがた前の駐車場は、満車状態であったが、回転は良く、少し待つと停めることはできた。
久しぶりの混雑状態で、コンセッションを含めて、お客様には、ご迷惑をおかけしお詫び申し上げる。

「マリオ」にしても「コナン」にしても、大人でも十分楽しめるアニメーションとなっており、全世代型の作品も多い。
また、女性の強さや美しさを追求している「プラダ」には、やはり女性の方のご来場が多い。
どの作品にも引き付ける重力があるのだ。

今週からは、湊かなえ原作の「未来」、「大怪獣ガメラシリーズ」、「スター•ウォーズ•マンダロリアン•アンド•グローグー」と話題作の公開が続く。
夏には、超話題作の「トイストーリー5」や「キングダム魂の決戦」が公開される。
日常の世界から、非日常の空間へのワープスペースのMOVIE ONやまがた。
今後とも、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12965320547.html
























