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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
毎年参加する、東海大学山形高校の「観桜会」
新たに東海大学山形高校へ新任された先生方を、「桜の花を愛でると共に懇親を深める」趣旨で開催されている。
教職員クラブの高橋大樹先生が幹事長としてまとめ、石黒俊太先生と玉谷里菜先生が、段取り並びに運営をしてくれた。

4月17日(金)に、山形国際ホテルにて開催されたが、今年は新任は新任なのだが、昨年同様に知名度抜群の先生が加わったのだ。
昨年は、前山形県立山形南高校の石澤惣栄校長が、東海大学山形高校の校長として着任してくださった。
今年は、前山形県立山形中央高校の細谷尚寿校長(高体連会長)が、東海大学山形高校の副校長として着任してくださった。
実は、この二人は、山形南高校時代、担任団として一緒に仕事をしてきた仲であり、お互いの強みが、必ず素晴らしいシナジーとして、東海大学山形高校の未来を切り開いてくれると確信している。
また、東海大学山形高校には、2人の教頭先生はじめ各セクションのリーダー達が切磋琢磨しており、プロパーの先生方のスキルと熱量が加われば、自分が目指している「日本一の私立高校」に成れると信じている。

今回も、細谷先生の他、服部晃大先生、金澤真由美先生、岩本智恵子先生の4人が加わっていただく。
今年より、公立高校の入試制度が新しくなったが、東海大学山形高校は昨年以上の入学生を確保した。
これからは、少子化が進み、公立高校も私立高校も関係なしに、「いかに個人の可能性を引き出せるか?」「他とは違う自分だけの花を咲かせられるか?」「多くの出会いによって仲間を作れるか?」など、それぞれの高校の存在理由が問われるのだ。

東海大学山形高校は、『生徒たちの可能性のフィールドを広げ、多様性の名の下で自分らしい幸せを見つける』
今年は、生徒たちの為だけではなく、地域開放も視野においた、『東海レストラン』を建築する。
【一生忘れられないカレーライス】をコンセプトに、現在、検討中である。
「観桜会」の途中に、東海大山形高校のOBが経営している会社より差し入れがあった。
そんな卒業生がいるだけでも嬉しいのである。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12963540269.html
























