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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2013/01/18 23:24:00
最高のイタリアン『ボーノ』☆
昨日は、様々な予定やアポイントがあり、かなりタイトな1日だった。
ケーブルテレビ山形にて、クラブサッカーチームの『山形ユナイテッド』の田中代表から、チームの素晴らしい活動内容の報告を受けた。
その後ムービーオンに移動し、『映画24区』の三谷社長や『庄内映画村』の宇生社長との打ち合わせ。
その後、天童市の『モンティデオ山形』の理事会を天童総合運動公園の21世紀協会で行う。
これが2時間を越える会議となる。
そして、午後5時30分くらいにケーブルテレビ山形にもどり、午後6時から、ケーブルテレビ山形の企画室の課長が三沢朋花さんになって初めて、ムービーオンの工藤部長と則子次長を含めた、ムービーオンの企画室スタッフとケーブルテレビ山形の企画室スタッフの、合同勉強会を開催した。
とても実りある時間だったと思う。
その後は、ケーブルテレビ山形企画室に1月7日から採用になった清野沙由美さんの、歓迎会を両企画室で開催した。
場所は、七日町の『トラットリア・ピッツェリア ボーノ』である。
まさに2年半ぶりであるが、佐々木シェフや、古林マネージャーが、自分はをはっきり覚えていてくださった事が嬉しかった。
前菜は、『魚介のサラダ』であるが、庄内産のバイガイと、タラのこぶ締めなどが、ふんだんに入っていて、みんなが、美味しいの連発だった。
次が、天然真鯛のポワレと鱈の白子のカツレツである。
まるで、映画『おくりびと』の、フグの白子の天ぷらのような、そんなカツであった。
この時点で、右から三沢課長、沙由美ちゃん、優香ちゃんとも、美味しさに魂を奪われてしまったようである。
次が、パルミジャーノレジャーノのチーズリゾットである。
これが、実に香ばしく、『はえぬき』という米にチーズが溶け込んでいる。
予定にはなかったが、4つのチーズをまぜた、ピザを、みんなでいただく。
そして、メインが、牛ほほ肉の赤ワイン煮であるが、融ける柔らかさであった。
感動したのが、2年半ぶりにきたのだが、あのとき、自分が1番美味いと絶賛した、『しらすとふきのとうのスパゲティー』を、古林マネージャーが覚えていてくださったことである。
このあとで、チョコレートテリーヌとコーヒーが出るのだ。
清野沙由美さんは、福原愛さんとも戦ったことがある、大学時代まで『卓球』をしていた。
今回の歓迎会は、とても楽しい時間を過ごせたし、ドーパミンが放出しっぱなしの料理だった。
また、必ず、食べに行きたいと思ったのである。
Android携帯からの投稿
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11451999623.html
ケーブルテレビ山形にて、クラブサッカーチームの『山形ユナイテッド』の田中代表から、チームの素晴らしい活動内容の報告を受けた。
その後ムービーオンに移動し、『映画24区』の三谷社長や『庄内映画村』の宇生社長との打ち合わせ。
その後、天童市の『モンティデオ山形』の理事会を天童総合運動公園の21世紀協会で行う。
これが2時間を越える会議となる。
そして、午後5時30分くらいにケーブルテレビ山形にもどり、午後6時から、ケーブルテレビ山形の企画室の課長が三沢朋花さんになって初めて、ムービーオンの工藤部長と則子次長を含めた、ムービーオンの企画室スタッフとケーブルテレビ山形の企画室スタッフの、合同勉強会を開催した。
とても実りある時間だったと思う。
その後は、ケーブルテレビ山形企画室に1月7日から採用になった清野沙由美さんの、歓迎会を両企画室で開催した。
場所は、七日町の『トラットリア・ピッツェリア ボーノ』である。
まさに2年半ぶりであるが、佐々木シェフや、古林マネージャーが、自分はをはっきり覚えていてくださった事が嬉しかった。
前菜は、『魚介のサラダ』であるが、庄内産のバイガイと、タラのこぶ締めなどが、ふんだんに入っていて、みんなが、美味しいの連発だった。
次が、天然真鯛のポワレと鱈の白子のカツレツである。
まるで、映画『おくりびと』の、フグの白子の天ぷらのような、そんなカツであった。
この時点で、右から三沢課長、沙由美ちゃん、優香ちゃんとも、美味しさに魂を奪われてしまったようである。
次が、パルミジャーノレジャーノのチーズリゾットである。
これが、実に香ばしく、『はえぬき』という米にチーズが溶け込んでいる。
予定にはなかったが、4つのチーズをまぜた、ピザを、みんなでいただく。
そして、メインが、牛ほほ肉の赤ワイン煮であるが、融ける柔らかさであった。
感動したのが、2年半ぶりにきたのだが、あのとき、自分が1番美味いと絶賛した、『しらすとふきのとうのスパゲティー』を、古林マネージャーが覚えていてくださったことである。
このあとで、チョコレートテリーヌとコーヒーが出るのだ。
清野沙由美さんは、福原愛さんとも戦ったことがある、大学時代まで『卓球』をしていた。
今回の歓迎会は、とても楽しい時間を過ごせたし、ドーパミンが放出しっぱなしの料理だった。
また、必ず、食べに行きたいと思ったのである。
Android携帯からの投稿
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11451999623.html