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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
4月11日(土)、カリスマロックバンドのボーカルの峯田和伸氏が、ムービーオンやまがたに降臨した。
主演映画の「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」の上映会並びに舞台挨拶を、地元山形で開催した。

彼とは、2019年に山形で撮影された映画「越年Lovers」でご一緒した。
峯田和伸氏と橋本マナミさんのダブル主演で、十数年ぶりに再会する男女の物語を、雪深い山形の地で撮影した。
この「越年Lovers」は、自分も製作委員会に参加し、コロナ禍により1年遅れの2021年に封切られた映画であり、甘酸っぱい思い出のある作品。
峯田和伸氏のムービーオンへの来場は、あの時以来となったのである。




会場は、超満員!
峯田和伸氏の出身地の山辺町の安達町長や佐藤副町長も、駆けつけてくださった。




今回の映画は、1978年、日本のロックシーンに大きな影響を与えた「東京ロッカーズ」と言われたロックバンドたちの燃えたぎるパッションを、隣でずっと記録していた写真家の地引雄一を、峯田和伸が演じる。
それぞれのバンドのボーカルには、間宮祥太朗、若葉竜也、仲野太賀、吉岡里帆、中村獅童らが集い演じる。
峯田氏曰く、「全バンドが素晴らしく、見惚れていた!」とのこと。

会場では、山形パナソニックと峯田氏の実家のエルワンミネタから花束が送られる。





舞台挨拶後のパンフレットサイン会には長蛇の列。


今回の映画のプロデューサーも務めるハピネットファントムの小西啓介社長と。




この日の打ち上げは、山形市の老舗料亭「四山楼」
皆さん、とても喜んでおられた。
この日一日、峯田和伸氏と話をして思ったこと。
アーチストだけでもなく、役者だけでもなく、マルチな存在を狙っているわけでもなく、驚くくらい「本質的な唯一無二の存在」に感じた。
様々な体験が、彼を成長させているのだろう。
今後の、益々の活動を祈念したい!
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12963063304.html
























