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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2012/11/02 23:47:00
☆ケーブルテレビ山形創立20周年☆
今年の9月14日で、ケーブルテレビ山形は創立20周年を迎えた。
人間でいうと、成人になったということだろう。
やっと、一人前になり、社会の役割を担うには、もう少し時間が必要かもしれない。
今年は、先月末日の10月31日の水曜日に、映画『北のカナリアたち』の先行上映会を山形県民会館で2回行い、吉永小百合さんや阪本監督も舞台挨拶2回していただいた。
結局、2回で3000人の方々が『北のカナリア』をご覧になってくださったのである。
その夜は、ケーブルテレビ山形の部長以上と、ムービーオンの部長以上と、岩手ケーブルテレビジョンの専務以上で、『焼き肉・丸源』に集い、打ち上げをした。
本当ならば、全社員の労をねぎらいたかったが、それもできず、各部門のセクションリーダーになったのである。
真ん中が、ケーブルテレビ山形の設立準備委員会から参加して今に至る、荒井部長である。
左側が、YMF山形国際ムービーフェスティバルの事務局を、7年間続けている則子次長である。
右側が、ケーブルテレビ山形のアナウンサーで、この日の吉永小百合さんの舞台挨拶を受け持った、アツヨ課長である。
岩手ケーブルテレビジョンの笹原社長は、大好物のレバーを食べて、至福の時を感じていた。
しかし、岩手ケーブルテレビジョンの田宮専務は、則子次長と、約1週間後に迫った、YMFについて、打ち合わせをしていた。
その後、ケーブルテレビ山形の部長以上のみ、二次会があるときは、ほとんど利用させてもらうフェイスに行く。
ママさんが、ピンクのドンペリを用意していてくださったが…いわゆるピンドン、初めて口にした人がほとんどであった。
そして、翌日の、11月1日の木曜日、午前9時からの社長訓示に続き、ケーブルテレビ山形の社屋前にて、全社員の記念撮影を行った。
これは、スタッフ後藤のカメラをかりたが、本番は、プロのカメラマンに頼んだ。
いよいよ二十歳である。
これからが、わがグループの快進撃の物語である!…と、あまり力まず、楽しみながら仕事をしたいと思う。
Android携帯からの投稿
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11395189988.html
人間でいうと、成人になったということだろう。
やっと、一人前になり、社会の役割を担うには、もう少し時間が必要かもしれない。
今年は、先月末日の10月31日の水曜日に、映画『北のカナリアたち』の先行上映会を山形県民会館で2回行い、吉永小百合さんや阪本監督も舞台挨拶2回していただいた。
結局、2回で3000人の方々が『北のカナリア』をご覧になってくださったのである。
その夜は、ケーブルテレビ山形の部長以上と、ムービーオンの部長以上と、岩手ケーブルテレビジョンの専務以上で、『焼き肉・丸源』に集い、打ち上げをした。
本当ならば、全社員の労をねぎらいたかったが、それもできず、各部門のセクションリーダーになったのである。
真ん中が、ケーブルテレビ山形の設立準備委員会から参加して今に至る、荒井部長である。
左側が、YMF山形国際ムービーフェスティバルの事務局を、7年間続けている則子次長である。
右側が、ケーブルテレビ山形のアナウンサーで、この日の吉永小百合さんの舞台挨拶を受け持った、アツヨ課長である。
岩手ケーブルテレビジョンの笹原社長は、大好物のレバーを食べて、至福の時を感じていた。
しかし、岩手ケーブルテレビジョンの田宮専務は、則子次長と、約1週間後に迫った、YMFについて、打ち合わせをしていた。
その後、ケーブルテレビ山形の部長以上のみ、二次会があるときは、ほとんど利用させてもらうフェイスに行く。
ママさんが、ピンクのドンペリを用意していてくださったが…いわゆるピンドン、初めて口にした人がほとんどであった。
そして、翌日の、11月1日の木曜日、午前9時からの社長訓示に続き、ケーブルテレビ山形の社屋前にて、全社員の記念撮影を行った。
これは、スタッフ後藤のカメラをかりたが、本番は、プロのカメラマンに頼んだ。
いよいよ二十歳である。
これからが、わがグループの快進撃の物語である!…と、あまり力まず、楽しみながら仕事をしたいと思う。
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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11395189988.html