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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2012/10/20 23:47:00
YMF市民映画大学☆
今年度から始まった、山形という街を、さらに『映画の都』にする為の、YMFの3つのプロジェクト。
11月に開催する、本映画祭ではなく、1つ目のプロジェクトは、4ヶ所の公民館で上映会を行うプレイベント。
2つ目は、映画を実際に作る為のワークショップ。
3つ目が、市民映画大学であり、この3つのプロジェクトに、山形市より補助金をいただき、市民の多くの方々に参加していただく映画祭を作ろうとしている。
そして、10月20日の土曜日の今日。
山形市では初めてとなる、大規模の『市民映画大学』が、山形ビックウイングにて開催された。
市民映画大学の初めての映画は、『余命1ヶ月の花嫁』であり、廣木隆一監督作品である。
今回の市民映画大学では、東北芸術工科大学の企画構想学科の軽部ゼミの3年生が中心となり、『映画とは人生である。』との価値を導き、著名陣へ『人生を変えた映画とは?』との質問を投げて、帰ってきたものをパネルにして飾った。
廣木隆一監督の挨拶の後に上映会を開催する。
その後、ケーブルテレビ山形の鈴木淳予アナウンサーとの話や、会場からの多くの質問に、廣木隆一の人間味がでた市民映画大学となったのである。
夕食は、『焼き肉丸源』で、スタッフと一緒に、楽しい時間を過ごした。
来年は、廣木隆一監督の映画が、3本公開される。
他にも、BSのWOWOWで、3月からドラマが始まる。
来月の11月に開催されるYMF山形国際ムービーフェスティバルでも、再開することを誓いあい、別れたのである。
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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11384728267.html