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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2012/10/10 23:25:00
金森義弘元山形県副知事の叙勲祝賀会
10月8日の体育の日、元山形県の副知事であり、現在、山形県体育協会会長の、金森義弘氏の『瑞宝中綬章』の受章祝賀会が、かみのやま温泉の葉山館にて開催された。
金森氏にとっては、公式的なものでさえ、今回の祝賀会で3回目の叙勲祝賀会となる。
1回目は、体育協会、バトミントン協会…(金森氏は山形南高校時代、全国三冠を獲得)、山形南高校同窓会、中央大学同窓会などがメインだった。
2回目は、山形県職員並びに山形県議会議員、そして、そのOB達がメインだった。
そして、昨日の祝賀会は、まさに古くからの友人達や、経済界や農業界などの各業界から集まった人達である。
発起人は、高橋節山形県副知事、山形商工会議所会頭の山形パナソニック社長の清野伸昭氏、さらに経営者協会会長の山形新聞会長の黒洋介氏である。
自分は、1回目の祝賀会と、この3回目の祝賀会の2回にご招待を受けたのである。
吉村美栄子山形県知事、岸弘一参議院議員、新田嘉一平田牧場グループ会長の祝辞のあとに、金森ご夫妻からの謝辞、そして、お孫さんからの花束贈呈が行われた。
金森氏と、上山市長の横戸長兵衛氏。
前山形南高校同窓会会長の千歳貞治郎氏と、前ケーブルテレビ山形社長の高橋文夫山形ゴルフ社長、そして、その間に立つのは芸伎大御所の金太姐さんである。
本間利雄設計事務所所長と、自分の亡き父の同級生だった、元東北芸工大学学長で陶芸家の會田雄亮氏である。
綺麗な山形舞子さんの左側が、ハッピーグループ総裁の原田啓太郎氏と、右側が現在の山形南高校同窓会会長で、前山形放送社長の佐藤充彦氏である。
『みんなが、金森氏のことを、器が大きく爽やかであると言う☆』
70歳になり、まだ爽やかと言われるくらい、素敵なことはないように思えた。
河豚の刺身である。
松茸とカニ肉である。
料理もすごすぎる。
改めて、金森氏…いや、金森先輩の偉大さを感じ、嬉しくてたまらなかった。
本来であれば、高橋和雄元山形県知事が、当時副知事だった金森先輩に、バトンをしっかり渡していたら、金森義弘氏が現在の山形県知事であっただろう。
みんなが、口をそろえて言う。
でも、もうひとつ学んだ…。
金森先輩は、これからは『晴耕雨読』とおっしゃられたが、時代は、もうしばらく、先輩を求めていくだろう。
なぜなら、人の器量や心の広さは、その肩書きや立場ではなく、信頼による人脈の太さや、その人間の持つ力であると思ったからである。
晴耕雨読は、数年先ですね…。
そんな話をできる20歳も年上の大先輩である。
一層のご活躍を期待したい!
Android携帯からの投稿
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11376621199.html
金森氏にとっては、公式的なものでさえ、今回の祝賀会で3回目の叙勲祝賀会となる。
1回目は、体育協会、バトミントン協会…(金森氏は山形南高校時代、全国三冠を獲得)、山形南高校同窓会、中央大学同窓会などがメインだった。
2回目は、山形県職員並びに山形県議会議員、そして、そのOB達がメインだった。
そして、昨日の祝賀会は、まさに古くからの友人達や、経済界や農業界などの各業界から集まった人達である。
発起人は、高橋節山形県副知事、山形商工会議所会頭の山形パナソニック社長の清野伸昭氏、さらに経営者協会会長の山形新聞会長の黒洋介氏である。
自分は、1回目の祝賀会と、この3回目の祝賀会の2回にご招待を受けたのである。
吉村美栄子山形県知事、岸弘一参議院議員、新田嘉一平田牧場グループ会長の祝辞のあとに、金森ご夫妻からの謝辞、そして、お孫さんからの花束贈呈が行われた。
金森氏と、上山市長の横戸長兵衛氏。
前山形南高校同窓会会長の千歳貞治郎氏と、前ケーブルテレビ山形社長の高橋文夫山形ゴルフ社長、そして、その間に立つのは芸伎大御所の金太姐さんである。
本間利雄設計事務所所長と、自分の亡き父の同級生だった、元東北芸工大学学長で陶芸家の會田雄亮氏である。
綺麗な山形舞子さんの左側が、ハッピーグループ総裁の原田啓太郎氏と、右側が現在の山形南高校同窓会会長で、前山形放送社長の佐藤充彦氏である。
『みんなが、金森氏のことを、器が大きく爽やかであると言う☆』
70歳になり、まだ爽やかと言われるくらい、素敵なことはないように思えた。
河豚の刺身である。
松茸とカニ肉である。
料理もすごすぎる。
改めて、金森氏…いや、金森先輩の偉大さを感じ、嬉しくてたまらなかった。
本来であれば、高橋和雄元山形県知事が、当時副知事だった金森先輩に、バトンをしっかり渡していたら、金森義弘氏が現在の山形県知事であっただろう。
みんなが、口をそろえて言う。
でも、もうひとつ学んだ…。
金森先輩は、これからは『晴耕雨読』とおっしゃられたが、時代は、もうしばらく、先輩を求めていくだろう。
なぜなら、人の器量や心の広さは、その肩書きや立場ではなく、信頼による人脈の太さや、その人間の持つ力であると思ったからである。
晴耕雨読は、数年先ですね…。
そんな話をできる20歳も年上の大先輩である。
一層のご活躍を期待したい!
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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11376621199.html