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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
3月18日(水)、里之宮「湯殿山神社」の春まつり・祈念祭が、責任役員、奉賛会、神社関係者、崇敬者が参列し、斎行された。

祈念祭は、例大祭、新嘗祭に並ぶ、湯殿山神社の三大祭の一つであり、五穀豊穣と国家の安泰、国民の幸福を祈る祭である。

例年、雪が降ったりしていたが、今年の春まつりは、青空が広がり、清々しい春空であった。





お祓いの後、宮司である澁谷先生により祝詞が奏上され、神楽の舞いと続く。
宮司に続いて、参列者による玉串奉奠が行われる。

その後、参集殿にて直会が行われる。
澁谷先生より、「今年は創建150年の年であり、多くの皆さんよりご奉賛をいただいており、御礼を申し上げたい。記念大祭の準備も、漏れがないように着々と進めている」と述べられた。

また、ご子息の澁谷大樹さんについて、今回、神職の位が上がり、赤い装束を身に纏える二級に昇級されたとの報告があった。
父である澁谷宣寛宮司は浄界の特級であるので、是非、いずれは、そこまで上り詰めていただきたいと思う。



神社責任役員の吉田福平総代の挨拶に続き、奉賛会長として挨拶させていただく。
「いよいよ創建150年奉祝記念大祭が、2ヶ月後に迫っている。ここ数年に渡り、神社関係者の皆さんが準備を重ねて来られた。奉賛会も多くの方々が加わり、是非、長年にわたる崇敬の素晴らしさを、広く伝える機会になることを願っている」と述べた。

責任役員の後藤又兵衛さんの乾杯のご発声で、直会に入る。



お赤飯とニラ玉汁が振る舞われた。
自分もお代わりをいただくほどの美味しさであった。

澁谷先生へのダイバーシティメディアでの取材。
近々、「春まつり」の様子は、バイキングステーションで放送予定である。

麗らかな春三月。
澁谷先生が、祝詞の中でも触れていたが、「世界平和」や「日常の幸せ」が、早く訪れますように、心より願うのであった。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12960180176.html
























