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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2012/07/03 23:58:00
映画『スパイダーマン』と、リポーターみやなつみ
映画『スパイダーマン』を観た。
こんなにスリリングで、ハラハラドキドキして、映像も含め、3Dを駆使して、爽快感が残る映画は、たぶん今年ナンバー1の作品である。
スバイダーマンを、知る人も知らない人も、今回は、スパイダーマンが生まれるまでのストーリーだけに、誰が観ても引き込まれる。
アンドリュー・ガーフィールド演じるスパイダーマンの役が、最高にマッチしていて、とても小気味いい感じだった。
エマ・ストーン演じるのが、スパイダーマンに恋する警察官を親に持つ、同級生のステイシー。
間違いなく、今年は群を抜く映画である。
一緒に観ていた、ケーブルテレビ山形リポーターのみやなつみは、映画が終わった時は、すでに『スパイダーマン』になっていた。
映画をレイトショーで観たので、夕食が遅くなった。
東京での、3泊4日のNHKのアナウンサー研修会の話しや、宿題の、自分が関心を持った3つの新聞記事については、食事をとりながら話し合った。
真夜中のビッグボーイ。
みやなつみは初めてとのこと。
彼女は、今、心身ともに、つまり、しゃべりのテクニカルなところも、精神的にも、育ち盛りだと思う。
みやなつみからの、たったひとつのお東京の土産だそうだ。
生まれたばかりのスパイダーマンも、社会的な自我意識が出てきたみやなつみ。
どちらも輝いていて、爽快感を与えてくれる。
まだ、物語は、始まったばかりである。
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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11293739116.html