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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
1月25日(日)、山形ワイヴァンズと岩手ビッグブルズの第2戦目が、山形市総合スポーツセンターで開催された。
前日は、途中まで山形がリードしていたが、第4クォーターで岩手から31点をとられ、逆転負けを喫した。
そのリベンジとなる戦いだけに、会場のボルテージは最後まで上がりっぱなしであった。

この日は、岩手ビッグブルズが終始リードしていたが、何とか離されずについていった山形ワイヴァンズが、第4クォーターで逆転して勝利する。
第1戦とは逆のパターンで、山形70点、岩手60点と、ワイヴァンズのレジリエントな勝利となった。
毎試合、駆けつけてくれるブースターの皆さんも、喜びを爆発してくれた一戦となったのである。

この日は、Bリーグの島田慎二チェアマンが、山形ワイヴァンズのホームに2年ぶりに来場された。

山形を第二の故郷とし、「日大山形高校のサッカー部の出身の島田です!」と話し出すと、会場のボルテージはMAXとなる。
山形ワイヴァンズが、来シーズンよりBリーグONEに参入することや、地域力を上げアリーナ建設の気運を高めていく方向を示唆される。


米沢市の応援デーでもあるこの日は、米沢市の佐藤哲教育長も来場され、両チームに「米沢牛のカレー」が贈られた。





また、この日は、大曽根餅つき保存会による、「開運餅つき大会」が開催され、来場者へ400個のきな粉餅が振舞われた。

昨日に引き続き、「でん六」さんからの協賛で、「節分祭」の豆まきが行われる。
島田チェアマンや、山形県バスケットボール協会の大神会長と一緒に、豆まきを行った。


自分としては、前日に転倒した階段を一歩ずつ慎重に上っていく。
ブースターの皆さんからも、「大丈夫?気をつけて!」とか、「転ぶなよ!」などと声援をいただきながら、昨日は届かなかった2階席まで豆をまくことができたのである。


島田チェアマンも、2年前に引き続き、「節分祭」の豆まきに参加する。





随所で、両チームのチアによるパフォーマンスが行われた。
岩手ビッグブルズのチアの皆さんも、山形まで来られて、とても素敵なパフォーマンスを見せてくれた。

ワイヴァンズチアのコーチのMINA。
今シーズンから、ワイヴァンズチアの指導にあたる。

この日の冠スポンサーでもある、Bloom Act (ブルームアクト)の飯山執行役員と開催記念撮影。


島田チェアマンも含めて、皆で記念撮影!
吉村和武県議の紹介によって、ブルームアクトの高野社長や飯山執行役員と出会ったのである。

岩手ビッグブルズの水野社長とも再会して、握手を交わす。


約2,400人の皆さんが会場に足を運んでくださり、心より感謝と御礼を申し上げる。

アンセムが流れ、心を一つにする。







阿部龍星選手が21得点、中田嵩基選手が12点と、大活躍をしたことによって、山形ワイヴァンズが昨日のリベンジを果たしたのである。
シーズンの後半戦の最初の節は、1勝1敗の五分となった。
次は福島戦!
全力で臨んでほしい☆
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12954713542.html
























