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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
1月10日(土)、藤庄印刷の創立80周年記念式典・祝賀会に出席する。
約250人の取引企業や社員の皆さんが出席して、式典と祝賀会の二部構成で行われ、来賓のご祝辞や様々なゲストのパフォーマンス等で、とても盛り上がった祝宴となったのである。

川村社長を囲んで、伊藤三之弁護士と鈴木淳悦日本ブレス広告社社長と。
藤庄印刷の皆さんにおかれては、ここまでの祝賀会を開催するにあたり、準備など、とても大変だったと思う。
素晴らしい祝賀会であった。

社長としての挨拶に臨む川村祐一社長。
自分との出会いは、20年以上も前に、彼が営業課長として、ポスターやチラシの製作などの選挙の手伝いや、ムービーオンの担当セールスとして、昼夜を問わず頑張っていたのを記憶している。
1946年に創業した川村一族の中にあり、第一線で働いていた彼だけに、80周年は感無量であろう。
現在も、前社長の大舩憲司氏の後継として、それらの経験を活かして様々なチャレンジをされている。

この日、4月1日から、現在の「藤庄印刷」から「藤庄メディアプラス」へ社名を変更すると発表された。
今後は、印刷だけにとどまらず、デジタル化に対応し、時代に合わせた課題解決や、プラスの価値を提供できる企業を目指す。

山形県印刷工業組合理事長の大風印刷の大風亨社長や、蔵王の森工業団地理事長のでん六の鈴木隆一社長等が祝辞を述べられる。

小嶋信一会長は、藤庄印刷の役職員に向けて、お客様サービスの重要性を話されていた。



祝宴の部では、東北芸術工科大学の和太鼓研究会「TAISHIN」のパフォーマンスや、シンガーソングライターのTSUBASAさんが歌を披露し、会場を盛り上げられた。

ピアニストの福田直樹さんともお会いでき、久しぶりに話ができて嬉しかった。
相変わらず、福田さんのピアノの音色は素敵であり、祝宴を盛り上げていたのだ。
80周年を節目に、新たな社名でスタートする藤庄メディアプラス。
益々のご発展とご隆盛を、心から祈念いたします。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12953002921.html
























