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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2012/02/03 23:35:00
ムービーオンやまがたの『誇り』
2011年6月18日、全国に先駆けて、藤沢周平原作、篠原哲雄監督、東山紀之主演の映画『小川の辺』が、山形県内の映画館で、封切られた。
ムービーオンやまがたでは、ギネス級の、1日20回の舞台挨拶つき上映会を行い、全国紙にも取り上げられた。
また、全国では、初の試みとなる、製作委員会へ山形のマスコミ6社が参加して、さらに、各局のアナウンサーが出演している。
ほとんどが、山形ロケだったので、各局が系列局を越えて集ったのが素晴らしい。
そんな盛り上がりの中でスタートした映画であった。
昨日2012年2月2日、全国で1番長い期間、ムービーオンやまがたでは、上映し続けたのである。
しかし、DVDも出るので、最後に、小滝プロデューサー、篠原監督、東映の村松部長へ電話で了解をいただき、昨日で映画館での役割は終わったのである。
ロケハン、山形県知事や山形市長訪問、ロケ中にみんなで食う芋煮やカレーライスなど…。
思い出はつきない。
東山紀之氏との個人的な繋がりもできた。
スポーツセンターへも一緒に行った。
小滝プロデューサー、篠原哲雄監督、東山紀之氏、東映の村松部長チームとの出会いは、ムービーオンの『誇り』である。
できれば、上映期間だけで全国1位ではなく、観客動員数も全国1位を狙ったけど、『新宿バルト』に、約600人ほど負けた。
今日、ムービーオンやまがたへ、小滝プロデューサーから、黄色い素敵な花が届いた。
『感謝』
小川の辺、全スタッフ、キャストより
ムービーオンやまがたと、自分達の心の中に、『小川の辺』は、しっかり刻まれた。
心から感謝である。
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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11154697522.html