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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
日本映像事業協会(J-VIG)の谷弘事務局長が、山形県に来られ、夜、お好み焼きの「たこ壷」にてご一緒した。
J-VIGとは、放送番組の制作に携わる会社が組合員となり、その組合員の自主的な経済活動を促進し、その経済的地位の向上を図る目的で設立された。
正会員、準会員を含めて会員は、約300社にのぼる。
設立は1994年10月であり、ちょうどダイバーシティメディアの前進であるケーブルテレビ山形が開局した同時期である。
その組合を、実際に束ねてきたのが谷弘事務局長。

この日、福島県での所用を終えて山形入りした、日本映像事業協会(J-VIG)の谷弘事務局長。
現在、米寿を超えても、尚、意気軒昂であり、その溢れるエネルギーと頭脳明晰さは、年齢を感じさせない存在感である。

今年、元吉本興業会長の大﨑洋氏をJ-VIGの会長に迎え、谷事務局長は、これまで以上に活発な活動を開始されている。
昨年の11月に開催された山形国際ムービーフェスティバル(YMF2025)にも、お二人で参加いただいた。


この日は、自分は他のスケジュールが既に入っており、当初は、ダイバーシティメディアの吉村和康専務、岩手ケーブルテレビジョンの阿部新一社長と小川康成常務、さらには前岩手ケーブルテレビジョンの笹原美喜夫前社長も参加する。

また、これまで、J-VIGの永年勤続表彰を受賞した、ダイバーシティメディアの須貝優子事業局長と荒井朋美総務副局長も同席した。


「たこ壷」は、谷局長が愛する店で、全国どこでも「たこ壷」の話をされる。
今年は、大﨑会長も来たいと仰っていた。
今回は、後継者の息子さんが、お好み焼きを作ってくれた。

岩手ケーブルテレビジョンの前社長と現社長。
二人とも、自分とは同じ歳である。
60歳を超えたあたりから、やはり身体のアチラコチラが不調になり老いを感じる昨今であるが、谷さんを見ると、「まだまだ頑張らなければならない!」と痛感するのである。
谷さんの謳い文句〜「元気溌剌 谷弘!」「生涯現役 谷弘!」
芸能界歴70年。
表も裏も、全て芸能界のことを知り尽くしている方であり、日本の芸能界を支えてきた方である。
益々のご健勝とご活躍を祈念いたします☆
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12951577091.html
























