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日記アーカイブズ
時森 ししんさんの新着日記
2011/11/04 23:18:00
『祈り☆☆☆感謝』
いよいよ、YMF山形国際ムービーフェスティバルの開幕まで1週間を切った。
今年は、若きクリエイターや新人監督の発掘…この映画祭の『才能よ、雪に埋もれるな。』というテーマだけを主にはせず、東日本大震災の被災者への支援や、復興を祈るため、日本の一線で活躍中の6人の監督達が自作を持って参加してくださる。
村川透監督、船越英一郎さん等のレギュラー選考委員のメンバー。
田中麗奈ちゃんも来場が決定。
その他には、元TBORANのボーカルの森友嵐士くんや、アンダーグラフのミュージシャンが駆けつけてくれる。
さらには、今回の被災した3ケーブルテレビ局のカメラマンが撮影した映像を初上演する。
北海道と東北の約40のケーブルテレビ局と、全国の連盟理事長も来場する。
友人の加納監督や菜葉菜も来てくれる。
みんな趣旨に賛同してくれていることに感謝である。
今回、山形国際ムービーフェスティバルYMF2011祈り☆☆☆感謝』のピンクバンドを作った。
感謝→ありがとう→サンキュー→390円で販売するが、ひとつから約200円を義援金として活用する。
スポーツジムでも、ゴムなので汗を吸わない。
3つの星☆が刻まれている。
①岩手県、宮城県、福島県の被災3県のイメージがひとつ。
②これまでのこと(過去)、これからのこと(未来)、そして今(現在)の意味もある。
③最後に、身内になるが、被災した、三陸ブロードネット、気仙沼ケーブルネットワーク、宮城ケーブルテレビの3局の復興を祈ること。
以上がピンクリストバンドであり、来週の月曜日から、ムービーオンやまがたチケットボックスで販売する。
限定1000個であるので、お早いお求めを…。
以前、ムービーオンにて、『スーパーバイト』と言われた遠藤女史。
そば処『二見屋』の跡取り息子さんについて、東京から山形の蕎麦屋さんのお嫁さんへ…。
しかし、彼女はムービーオンでもバイト。
ご主人と二人であいさつに顔を見せてくれた。
次の跡取り…一芯くん。
ここにも祈り☆がある。
友人に松茸を今年はたべていない…と話したら、日本は不作のようで、きょう北米から松茸を送ってくれた。
心からの感謝がある。
市村工務店の84歳の会長、市村健一氏より、『孫たちへの遺言』という随筆集を書かれたと、送られてきた。
この随筆集の中には、祈りと感謝が詰まっていた。
出会いが、次の物語の始まりになり、みんなが繋がっていけば、きっと素敵な世の中になれる…そう確信する。
Android携帯からの投稿
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11068959885.html
今年は、若きクリエイターや新人監督の発掘…この映画祭の『才能よ、雪に埋もれるな。』というテーマだけを主にはせず、東日本大震災の被災者への支援や、復興を祈るため、日本の一線で活躍中の6人の監督達が自作を持って参加してくださる。
村川透監督、船越英一郎さん等のレギュラー選考委員のメンバー。
田中麗奈ちゃんも来場が決定。
その他には、元TBORANのボーカルの森友嵐士くんや、アンダーグラフのミュージシャンが駆けつけてくれる。
さらには、今回の被災した3ケーブルテレビ局のカメラマンが撮影した映像を初上演する。
北海道と東北の約40のケーブルテレビ局と、全国の連盟理事長も来場する。
友人の加納監督や菜葉菜も来てくれる。
みんな趣旨に賛同してくれていることに感謝である。
今回、山形国際ムービーフェスティバルYMF2011祈り☆☆☆感謝』のピンクバンドを作った。
感謝→ありがとう→サンキュー→390円で販売するが、ひとつから約200円を義援金として活用する。
スポーツジムでも、ゴムなので汗を吸わない。
3つの星☆が刻まれている。
①岩手県、宮城県、福島県の被災3県のイメージがひとつ。
②これまでのこと(過去)、これからのこと(未来)、そして今(現在)の意味もある。
③最後に、身内になるが、被災した、三陸ブロードネット、気仙沼ケーブルネットワーク、宮城ケーブルテレビの3局の復興を祈ること。
以上がピンクリストバンドであり、来週の月曜日から、ムービーオンやまがたチケットボックスで販売する。
限定1000個であるので、お早いお求めを…。
以前、ムービーオンにて、『スーパーバイト』と言われた遠藤女史。
そば処『二見屋』の跡取り息子さんについて、東京から山形の蕎麦屋さんのお嫁さんへ…。
しかし、彼女はムービーオンでもバイト。
ご主人と二人であいさつに顔を見せてくれた。
次の跡取り…一芯くん。
ここにも祈り☆がある。
友人に松茸を今年はたべていない…と話したら、日本は不作のようで、きょう北米から松茸を送ってくれた。
心からの感謝がある。
市村工務店の84歳の会長、市村健一氏より、『孫たちへの遺言』という随筆集を書かれたと、送られてきた。
この随筆集の中には、祈りと感謝が詰まっていた。
出会いが、次の物語の始まりになり、みんなが繋がっていけば、きっと素敵な世の中になれる…そう確信する。
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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11068959885.html