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日記アーカイブズ

e-Life 現住所/山形市 :山形市漆山2403-3
自己紹介
こんにちは。 はじめまして。
山形ムツ電の 「e-life」と申します。(^‐^)ゝ
この夏、
大勢のみなさまが、一番気にしているのが、「節電・省エネ」について。
第一位
「節電・省エネのための工夫・アイデアに関する情報」
第二位
「節電・省エネができる商品やアイテムに関する情報」
第三位
「今年の夏を乗り切るための情報」
これからも 皆様のお役にたちそうな情報をお届けいたしますので
ご活用くださいね~ !!
e-Lifeさんの新着日記
<<停電>>・・・停電
日本経済新聞 6月23日 より引用
夏至の22日、日本列島は高気圧に覆われ、
群馬県館林市で36.5度を観測するなど、
気温35度以上の「猛暑日」をこの夏初めて全国13地点で観測した。
東京電力管内で同日の電力需要が4129万キロワットと
東日本大震災以降で初めて4000万キロワットを超えたほか、
各地で電力需要が急増した。
東電では供給力は十分確保しているが、
想定需要を約140万キロワット上回った。
昨年は東京で6月最初の真夏日だった
16日(最高気温30.3度)のピーク需要は4665万キロワット。
それに比べれば1割以上需要は少なく、
「節電の効果が出ている」(東電)と分析している。
気象庁によると、各地の最高気温は伊勢崎(群馬)36.2度、
熊谷(埼玉)35.5度、静岡35.3度、
東京都心31.9度などで軒並み今年最高となった。
被災地でも塩釜(宮城)で6月としては観測史上最高の33.0度を記録、
仙台で32.7度、釜石(岩手)で32.3度まで気温が上がった。
東電は22日朝の時点で電力需要ピークを
3990万キロワット(午後2~3時)と見込んでいたが、
内陸部の気温が想定以上に上昇。
22日の供給力を4730万キロワットとしていたため、
供給予備率は約15%となり、安定供給に必要な8~10%を上回った。
東電エリアの電力使用状況を示す電光掲示板(22日午後、JR品川駅)
電力使用は一般的に午後1~4時がピークとなるが、
22日は気温が下降傾向となった午後4~5時に最高を記録した。
「日中の節電を呼びかけていることもあって、
利用者が電力の使用を夕方にシフトさせている」(電力大手)との
声もある。
気象庁は東電管内のこの夏の天候について
「過去10年と同様の暑い夏になる」と予測。
東電では例年は気温が1度上昇するごとに
170万キロワット需要が増えるとしており、
当面は気温をにらみながら想定需要の調整が続きそうだ。
関西電力では22日、大阪市の気温が30度を超えた
午後2時から3時の間に、
最大消費電力が2313万キロワットと4月以降で最も多かった。
電力消費量は前年並みの水準で、
節電効果が出るのはこれからとみられる。
中部電力でも午後3時に電力需要が今年度最高の2089万キロワットに
達したほか、
九州電力も今年最高を記録した。
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★★備ええあれば憂いなし★★
■懐中電灯に電池
■蚊取り線香に携帯用金物
■運動靴
忘れずにを常備しましょう