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日記アーカイブズ

e-Life 現住所/山形市 :山形市漆山2403-3
自己紹介
こんにちは。 はじめまして。
山形ムツ電の 「e-life」と申します。(^‐^)ゝ
この夏、
大勢のみなさまが、一番気にしているのが、「節電・省エネ」について。
第一位
「節電・省エネのための工夫・アイデアに関する情報」
第二位
「節電・省エネができる商品やアイテムに関する情報」
第三位
「今年の夏を乗り切るための情報」
これからも 皆様のお役にたちそうな情報をお届けいたしますので
ご活用くださいね~ !!
e-Lifeさんの新着日記
「感動」の反対語は「退屈」かもしれないと言います。
退屈は脳を老化させ、感動は脳年齢を若々しくすると強調します。
感動は人の心の奥底に強く働きかけ、心を浄化し、
癒し、そして行動を促すので、
感動の少ない人は退屈な人生を送ることになるのでしょう。
同じ状況下であっても、感動する人としない人がいます。
これは感動する感覚の違い、
つまり「感動力」の差だと考えられます。
どうすれば感動力を高められるでしょうか。
それには次のようなトレーニングを試してみてはいかがでしょう。
ふだん「当たり前」と感じていることに眼を向けて、
自らにその意味を問いかけるのです。
例えば、家族がお茶を淹れてくれるなどの些細な事柄に眼を向け、
それを「当たり前だ」と片付けず、
「有り難いことかもしれない」と問いかけるのです。
「有り難い」と感じるようになると、
日常の場も新鮮に映ります。
新たな感動が得られ、
併せて他者の感動も引き出して、
共に感化し合う空間が生じるでしょう。
今日の心がけ◆有り難いと感じる力を養いましょう
職場の教養より転記
職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。
著作権は社団法人倫理研究所にあります。