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日記アーカイブズ

e-Life 現住所/山形市 :山形市漆山2403-3
自己紹介
こんにちは。 はじめまして。
山形ムツ電の 「e-life」と申します。(^‐^)ゝ
この夏、
大勢のみなさまが、一番気にしているのが、「節電・省エネ」について。
第一位
「節電・省エネのための工夫・アイデアに関する情報」
第二位
「節電・省エネができる商品やアイテムに関する情報」
第三位
「今年の夏を乗り切るための情報」
これからも 皆様のお役にたちそうな情報をお届けいたしますので
ご活用くださいね~ !!
e-Lifeさんの新着日記
自然災害から 命を守るために
生き抜き、支え合うために
楽しく真剣に学び合う学校です。
昨日は、特別授業という事で
釜石の奇跡、いや 「釜石の実力」が
紹介されました。
釜石の奇跡”を生んだ防災教育
2011年3月11日、午後2時46分。
地面を突き動かすような激しい揺れが
東北の太平洋沿岸部を襲いました。
地震がおさまるやいなや高台に
向かって走り出した子どもたちがいます。
岩手県釜石市の子どもたちです。
約3千人の小中学生が素早い避難で、
想定外の大津波を生き抜きました。
「釜石の奇跡」と呼ばれる、
このサバイバルを生み出したのが
群馬大学大学院・片田敏孝教授を中心
に続けてきた「津波防災教育」です。
山形県 内陸地方、津波は、来ません。
でも、母なる川「最上川」があります。
片田敏孝教授は、授業の3つのポイントを話されていました
①想定にとらわれるな
②最善をつくせ
③率先避難者為
ココから授業の様子ご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/sonae/mirai/tokubetsu.html
追 記
そのまま 受け入れましょう
長さや重さを計測する手段があるように、
私たちは人や物事を、
自分の「ものさし」で測ることがあります。
<この人と付き合っていたら損をする>
<こんな仕事は苦手だ>
という思いなどがそうでしょう。
そのような捉え方で人と接すると、
人間関係がギクシャクしてきます。
また、
自分のものさしを振り回すだけでは、
それ以上の見方や成長もありません。
仕事への姿勢も人間関係も、
その物事をありのままに受け入れることが肝要です。
世の中には嬉しいことも辛いことも存在しますが、
すべてが自己を成長させてくれるためにあるのです。
自分も他人も仕事も、
計り知れぬ無限の可能性があります。
その可能性を伸ばすには、
柔らかな心が必要です。
物事をありのままに受け入れて、
自己の可能性を広げていきましょう。
未来につながる鍵は、受容の力が握っているのです
「職場の教養」より転記