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日記アーカイブズ

店長 現住所/山形市 :山形市木の実町
自己紹介
ペットショップに生まれて、2代目です。犬猫の専門店としては、東北でも古く50周年を越えました。
大切な事を伝えてゆくお仕事だと思っています。
お気軽にご相談いただければ、と思っています。
トリミング、グッズ、ホテル、生体の販売をやっています。
よろしくお願いします。
店長さんの新着日記
それでも、状況は落ち着いてきたと思いたい。東北は、夏休みは短く、明日から息子ッチも学校が始まる。今年の夏は、なんとなく終わってしまった感がある。
環境省の『動物取扱業者の適正化について』のパブリックコメントの締め切りが差し迫っている。動物愛護法が、新しくなって、はや五年。新たに改正しようと言う訳だ。私は、一貫して同じ事を思っていて、その事を書いた。さて送ろうとしたら、なんと担当者の『このメールボックスが一杯になっている為遅れません。』の文字。どんだけなんだ。他のパブコメと一緒になっているのかもしれないが、それにしてもいっぱいになるって・・・。明日また送ろう。
一番の焦点は、ペットショップで販売できる子犬子猫の月(週)齢。生まれてから8週齢(間)は、親元に着けておこう、もしくは、8週間以上経たものを販売するようにと言う原案。
世界水準という事(?)のようだが、犬屋さんが、そのように、幼い犬や猫を売る事は、そういう子犬子猫を、買う消費者がいると言う裏返しである。ニワトリが先か?卵が先か?みたいな話だが、売る側の意識と、買う側の意識、双方の意識をシフトしないと、理想のようには行かないと思う。
法は、法である、これからの検討にパブリックコメントで多くの人が考える理想に近づけて欲しいと願う。店長である。
もし、お時間がある方は、平成23年8月27日(土)まで、ここからご意見を書いてみたらいかがでしょう。でも、今日は送れませんが。(笑)
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元記事:http://blog.livedoor.jp/meteor1965/archives/51888292.html