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日記アーカイブズ

店長 現住所/山形市 :山形市木の実町
自己紹介
ペットショップに生まれて、2代目です。犬猫の専門店としては、東北でも古く50周年を越えました。
大切な事を伝えてゆくお仕事だと思っています。
お気軽にご相談いただければ、と思っています。
トリミング、グッズ、ホテル、生体の販売をやっています。
よろしくお願いします。
店長さんの新着日記
突然ですが、『この物語は、ノンフィクションではありません。』と言うメッセージ。
往年の名作『太陽に吠えろ!』のエンディングに必ず流れていたテロップだ。いや、『太陽に吠えろ』だけではない。当時のテレビ番組のドキュメンタリー物以外のドラマのエンディングには、この文言が流れていた。
ウィッキペディアによると
フィクション (fiction) とは、架空の物事。または、真偽が定めら得ていない伝承や推論なども広義では含まれる。ノンフィクション (Non-fiction) とは、史実や記録に基づいた文章や映像などの創作作品。また、その形態。ドキュメンタリーやインタビューなど多肢にわたる。製作上の綿密な調査や取捨選択など作成者の独自色が出る。となっている。
お陰で、店長は、未だにノンフィクションとフィクションの意味を2秒ほど立ち止まって考えてしまう。
当時、何故、『この物語はフィクションです。』と書かなかったのだろうか?未来に残したい謎である。皆さんそうは思いませんか?
あっ!思いませんか?ならいいです。
ここからは、店長の推測、当時『ノンフィクション』と言う言葉の方が、『フィクション』より先回りして日本に到着して、それをディレクターとかプロデューサーとやらが、「ノンフィクションじゃないんだよ!山ちゃん!(誰だ?)」とか言って、あんなへんてこな言い回しになったのではなかろうか。
どうでも良い話だが、責任者出て来い!
これも当時のギャグだな。
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元記事:http://blog.livedoor.jp/meteor1965/archives/51769315.html