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日記アーカイブズ

店長 現住所/山形市 :山形市木の実町
自己紹介
ペットショップに生まれて、2代目です。犬猫の専門店としては、東北でも古く50周年を越えました。
大切な事を伝えてゆくお仕事だと思っています。
お気軽にご相談いただければ、と思っています。
トリミング、グッズ、ホテル、生体の販売をやっています。
よろしくお願いします。
店長さんの新着日記
色んな事を考えながら、テレビを見ている。思わず自問自答してしまう。体温を感じる我が子の死亡を認める事が出来るのだろうか?
強さでもなく、決断力でもなく、死を受け入れる気持ち。死を認める気持ち。死への尊厳。
もちろん、それによって助かる幼い命がある事を、喜んであげられる強さという事。人間の深さという事。
毎日多かれ少なかれ、生きているとか、亡くなったとか言う話を聞いていると、その狭間は、何なんだろうと、考えることもしばしばである。
もちろん、犬猫の話なんだけどね。
ちょっと前に書かせていただいたが、ペットの『死』を認める事が出来ない方が急増している今の日本で、いつでも隣にある”死”について、深く辛い状況を検証して、きちんと一つの形として残されると言うのは、並々ならぬ事だと思う。
答えのない事である。不運だとか、幸運だとかとういう事だけでも片付けられない様にも思う。生きる事をしっかりと見据えていると、自ずと自分なりの答えを見出す事が出来る日が来るのだろうか?
テレビは、コマーシャルを映し出している。いつまでも考えていると、時代遅れになってしまうのか?
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元記事:http://blog.livedoor.jp/meteor1965/archives/51959222.html