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2026-04-14 18:00:00 一覧に戻る
規約・規程違反による懲罰について
この度、2026年4月12日(日)に行われた、りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第30節 青森ワッツ VS 山形ワイヴァンズ戦において、#11 白戸大聖 選手がアンスポーツマンライクファール・テクニカルファウルを合わせて二度宣せられたことにより、失格・退場となるケースが発生した件について、規律委員会にて以下の通り決定されましたので、ご報告させていただきます。
● 対象選手
#11 白戸大聖 選手
● 対象行為
2026年4月12日(日)開催のりそなグループB.LEAGUE 2025-26シーズン 第30節 青森ワッツvs山形ワイヴァンズ戦において、3Q残り3分40秒頃にアンスポーツマンライクファウルと4Q残り0分04秒頃にテクニカルファウルを宣告され、失格・退場となった行為
● 決定内容
本行為についての懲罰は科さない。
※Bリーグ規約第60条第1項第1号に基づき、公式試合において失格・退場を宣せられた選手の懲罰は、
懲罰規程に基づき規律委員会において審議・決定される
※本件は規律委員会での審議において、失格・退場に至る判定に関し、JBA審判グループおよびBリーグ規律委員会による検証の結果、アンスポーツマンライクファウルにつきまして、オンコートでは正当なバスケットボールのプレーとは認められないコンタクトと見なしておりましたが、競技規則に規定する「正当なバスケットボールのプレーとは認められないコンタクト」のファウルとはみなされず、本来当該判定には至らないものであるという見解により、懲罰規程第5条第1項第1号に定める懲罰は科される前提事実を欠くものと判断した
※ただし、当該判定についての記録は取消すものではない
上記により、次節の出場が可能となります。
関連リンク
懲罰規程
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元記事:https://www.wyverns.jp/news/detail/id=18147























