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2014-08-06 10:01:02 一覧に戻る
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ひでさんのつぶやき
先日、たまたま聞こえてきた会話、母娘の会話でした。
オシャレは我慢する事。出来なければオシャレは出来ない。
私は一瞬何の事かと・・・・・スリムに見える様にワンサイズ小さな物を着る?流行だからとりあえず着てみる?暑いけど重ね着をしてみる?寒いけど薄着?
何を我慢するのでしょう。もしこの様な我慢だとしたら意味が有るのでしょうか。
そしてこの言葉は娘さんからお母さんへの言葉でした。お母さんも納得げに相づちを打ってる姿に、私は言葉が出ませんでした。
フォーマルやステージ衣装なら、ある意味我慢をともなう場合も有るでしょうが、タウンウェア、ホームウェア、友人との会食、この様なプライベートな時間においてまで何を我慢して○○風の自分を作らなければならないのでしょうか。
暑い時季には少しでも涼しく、寒い時季には暖かく、この様な事だけでも人の動作、所作はのびやかで美しいものに成ります。オシャレはこの様な所からスタートするのではないでしょうか。
細く見せるとかふくよかに見せたいとか、平面的なとらえ方ではなく、総合的な美しさを求めるべきでは、と思います。
オシャレを楽しむという事は、心地良さにも通じると思います。当然本人も相手もですよ。
苦言を呈しますが、お母さんは娘さんに比べれば幾度となく時代の流行を経験、実行し色々なシーンに対応して来た、ファッションにおいても大先パイです。
もっと自信を持って物を言って、自分のファッションを楽しんで良いのではないでしょうか。
手本となる良い先パイに成ってほしいものです。